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| 提供:ライブ健康研究所/株式会社ライブ企画 |
| くわしい説明(症状別) |
| 1 | たった四日でかゆみが消えた。アトピーが治った! |
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| 2 | ひざの痛みが完全に消えた |
| 3 | ピーヤングセットが高血圧を治した |
| 4 | 本当の美顔・美肌のための根本療法 |
| 5 | 老化を防ぎ若さを取り戻す |
| 6 | 膝の痛み/腰の痛み/関節の痛み/骨粗しょう症 |
| 7 | 切り傷/やけど/虫刺され |
| 8 | ガンによい健康食品 |
| 1.ひざの痛みが完全に消えた | |
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竹岡富三郎氏は、ビーヤングセットを飲むことで、ひどい膝の痛みを克服し、誰の手も借りずにふたたび一人で歩けるようになったのである。 竹岡氏は84歳のご高齢である。6カ月程前から、彼は左右両方のひざにひどい痛みを感じるようになった。それ以降、彼は人の手を借りなければ歩くこともできず、立ち上がることもひどく苦痛だった。 かかりつけの医者がいうには、「あなたのひざの関節の軟骨は、歳のせいで薄くなっています。それで痛みが出るのです。それを治すのは容易ではありません」とのこと。病院ではX線撮影の結果、変形性膝間節症と診断され、2週間に1度はひざの裏に痛い注射(ヒアルロン酸か?)をうたれていた。それを6カ月続けても、少しもよくはならなかった。整体治療院でのマッサージは、ひざをかばったための筋肉の緊張をもみほぐす程度で、痛みはまったくとれなかった。 つまり何をやってもよくならず、ほとんどあきらめかけていたところだった。しかしながら彼は希望を捨てたわけではなかった。何かひざによいものはないかと、常に探していた。 そんなある日、友達が情報をもたらした。 「ひざの痛みにはビーヤングセットとかいうのがいいらしいよ。なんでもビーヤングセットは、ひざの軟骨成分と同じものだそうだ」 竹岡氏はこの話にたいそう興味をそそられ「これがひざの痛みを治す最後の頼みの綱かもしれない」と思った。さっそくビーヤングセットをとりよせ、1日3回、欠かさず飲んだ。 そして3週間後に奇蹟は起こった。なんとひざの痛みがすべて消え去っていたのである。と同時に腰の痛みも消え去っていた。もちろん立ち上がるのも、歩くのも、以前どうりに一人でできた。 いまや竹岡氏はとりもどした人生を楽しむのにいそがしく、あちこちへ海外旅行にでかけている。つい最近の手紙では、3度目の結婚を59 歳の中国人女性としたことを伝えてきた。そんなに元気になるとは、予想以上である。 |
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| 2.ビーヤングセットが高血圧を治した | |
| 田島健一氏は、ビーヤングセットを飲むことで、10数年来の高血圧から解放され、自信をもってのびのびと仕事とゴルフを満喫している。 田島氏は56歳の働き盛りだが、10年前に会社の健康診断で発見された高血圧に悩まされ続けていた。彼の血圧は105から180前後で、医者通いをよぎなくされた。特別ひどい自覚症状があるわけではなかったが、それ以来、仕事にもすきなゴルフにも打ち込めず、もんもんとした日々を過ごしていた。最初は効いていた医者の薬も効かなくなり、変えてもらった薬もからだに合わなかった。医師への信頼も薄らぎ、健康雑誌を読みあさっては、あらゆる健康法や健康食品をためして見たものの、はかばかしい成果は得られなかった。 そして10年後に出会ったのがビーヤングセットである。たいした期待もせず、すすめられるままに6カ月ほど飲んだころだった。会社の健康診断で驚いたように医者がいった。 「田島さん。血圧が下がっていますよ。82から123だもの、まったく正常です」 「えっ、本当ですか。 間違いじゃないでしょうね」 なんども聞き返して、確認した。信じられないことに、知らないうちに高血圧が治っていたのである。 天にも上りたい気持ちを押し殺して、なぜだか考えて見た。この1年の間は、嫌気がさしてジョギングも散歩もしていない。なんとかジュースやなんとかスープも飲んでいない。半年前からビーヤングセットを飲んできただけである。 「そうか、ビーヤングセットのおかげなのか」と、納得したそうだ。 田島氏の体の中では、硬くなっていた血管の古い細胞と新しい細胞との入れ替え【新陳代謝】が進行し、それが全身の血管を作りなおしてしまったと考えられ、またそうでなければ血圧が正常値になることなど考えられないのである。 その後は、おおきなプレッシャーから解放され、ゴルフのスコアもグンとよくなり、余裕をもって仕事を楽しんでいるとのこと。 |
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| 志茂田ひろ子さんは、生まれつき肌が白く、きめが細かく、弱かった。強い日差しに30分もあたっていると、白い肌が真っ赤になってほてってしまうほどだった。50代に入って、きれいな肌に異変が起こった。10歳以上は若くみえた肌が急にハリとツヤを失ってきたのである。顔の肌にこまかなちりめんジワが広がっていた。かんたんにいうと、ピチピチ細胞がシワシワ細胞になってしまったのである。いくつもの化粧品をためして見ても、すこしも満足できる効果は得られなかった。 でも、ひろ子さんが最後にビーヤングセットに出会ったことは、実に幸運だったといえる。 くすんだり、小ジワができたり、張りがなくなったり、シミができたり、といった肌の衰えは、年齢からくる体液の劣化によって起こる。35歳をすぎると急速にコンドロイチンとコラーゲンの体内合成能力が落ちて新陳代謝が遅くなることが確認されている。この加齢によるコンドロイチンとコラーゲンの減少が体液自身の老化であり、シワシワ細胞の原因なのだ。 ビーヤングセットは、まさにこの二つの成分の組み合わせだったのだ。まるで乾いた砂が水を吸収するように、コンドロイチンとコラーゲンは細胞に吸収され、活発な細胞分裂が始まる。新しくピチピチした細胞は古いシワシワ細胞を押し出し、やがて、皮膚は若々しい細胞で満たされ、古いシワシワ細胞は表面からはがれ落ちていく。 そしてひろ子さんは、ビーヤングセットを飲みはじめて3カ月で、元気なハリとツヤのある肌を取り戻すことができたのである。 |
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| 4.季節の変わり目に荒れる肌 | |
| 本橋ゆう子さんは、季節の変わり目が嫌いだった。とくに春先と秋口に変調をきたし、顔の肌が荒れてしまうのだった。顔の肌の一部がガサガサになって過敏症のようになり、とてもお化粧などできない状態となる。そうなるとほかに方法がないので、皮膚科に通って、医者には「体質のせいです」といわれていた。塗り薬をもらって塗ってはいたが、それもきやすめ程度で、体が季節になれるまでは肌の荒れは治らなかった。15年近くもこの状態が繰り返されてきたのだった。 夫に勧められて、ゆう子さんがビーヤングセットを飲みだしたのは、ただ単に「体にいいよ」といわれたからだった。飲みだして2カ月もたったころ、大嫌いな季節の変わり目がやってきた。でもまだ肌の荒れは起きていない。「ことしは、まだなのかしら?」と、不思議がっているうちに季節の変わり目が過ぎてしまった。次の季節の変わり目も、皮膚科に通わずに終わってしまった。そして初めてビーヤングセットが、知らぬまに体質を改善してくれたのを知ったのだ。それ以来ゆう子さんは、元気なハリとツヤのある肌を楽しんでいる。 |
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